日本語(Domestic conference)講演発表リスト   

No. 講演タイトル Status
new coming soon...  
83 伊藤広祐,太田智明,橋坂昌幸,村木康二,藤澤利正、「並走する量子ホールエッジチャネルにおけるエネルギー分布関数の二段階緩和過程」 22aB31-3, 日本物理学会 2017年秋季大会, 岩手大学上田キャンパス(盛岡市)(2017/9/21-24) oral
82 江口亮太,橋坂昌幸,村木康二,藤澤利正、「ゲート電極によって形成されたアンチホールバーにおけるエッジチャネル間の散乱特性」 21pPSA-36, 日本物理学会 2017年秋季大会, 岩手大学上田キャンパス(盛岡市)(2017/9/21-24) poster
81 橋坂昌幸, 遠藤孝晃, 村木康二, 藤澤利正、「占有率2/3局所分数量子ホール系のスピン状態」 20aA21-6 日本物理学会 第72回年次大会、大阪大学 豊中キャンパス(豊中市)(2017.3.17-20) oral
80 熊田倫雄, Paul Brasseur, Ngoc Han Tu, 関根佳明, 橋坂昌幸, 藤澤利正, 村木康二、「対向量子ホールエッジチャンネルにおける電荷分断化現象のチャンネル間相互作用依存性」 20aA21-1日本物理学会 第72回年次大会、大阪大学 豊中キャンパス(豊中市)(2017.3.17-20) oral
79 鎌田英紀, 江口亮太, 橋坂昌幸, 藤澤利正、「エアブリッジ型ゲート電極を用いた単一アンチドットの形成」 18aC-PS-3 日本物理学会 第72回年次大会、大阪大学 豊中キャンパス(豊中市)(2017.3.17-20) poster
78 橋坂 昌幸、「カイラル量子ホールエッジチャネルにおけるスピン電荷分離現象」, 18AM-9 第2回「トポロジーが紡ぐ物質科学のフロンティア」領域研究会、東北大学(仙台) (2016.12.16-18) INVITED
77 藤澤利正, 佐藤裕也, J. C. H. Chen, 橋坂昌幸, 村木康二、「表面弾性波による二電子系二重量子ドットのラビ分裂」, 15aAB-7, 日本物理学会 2016年秋季大会 、金沢大学(金沢市) (2016.9.13-16) oral
76 橋坂昌幸, 檜山直晃, 秋保貴史, 村木康二, 藤澤利正、「並走エッジ状態における空間的に分離された電荷・スピン波束の観測」, 13aAB-2, 日本物理学会 2016年秋季大会 、金沢大学(金沢市) (2016.9.13-16) oral
75 太田智明, 橋坂昌幸, 村木康二, 藤澤利正、「ホットエレクトロン分光法による量子ホールエッジチャネルにおけるエネルギー緩和過程の観測」, 13aAB-1, 日本物理学会 2016年秋季大会 、金沢大学(金沢市) (2016.9.13-16) oral
74 中澤遼, 伊藤広祐, 橋坂昌幸, 村木康二, 藤澤利正、「並走する量子ホールエッジチャネルにおける非平衡エネルギースペクトル」, 22pAG-2, 日本物理学会 第71回年次大会 、東北学院大学(仙台市) (2016.3.19-22) oral
73 橋坂昌幸, 「量子ホール端状態における電子ダイナミクスの実験的研究」21aBG-3(若手奨励賞受賞記念講演), 日本物理学会 第71回年次大会 、東北学院大学(仙台市) (2016.3.19-22) Prize
Lecture
72 檜山 直晃、「エッジマグネトプラズモンのMach-Zehnder 型干渉計」, P15, 第1回「トポロジーが紡ぐ物質科学のフロンティア」領域研究会、京都大学(京都市) (2015/12/11-13). poster
71 橋坂 昌幸、「局所分数量子ホール系における分数電荷準粒子の生成実験」, P13, 第1回「トポロジーが紡ぐ物質科学のフロンティア」領域研究会、京都大学(京都市) (2015/12/11-13). poster
70 藤澤利正、「C01班計画研究」, 11AM-4, 第1回「トポロジーが紡ぐ物質科学のフロンティア」領域研究会、京都大学(京都市) (2015/12/11-13). oral
69 藤澤利正, 鷲尾和久, 中澤遼, 橋坂昌幸, 村木康二, 都倉康弘、「量子ホールエッジチャネルによる人工的朝永ラッティンジャー流体の準安定非平衡状態」、19aAE-10、日本物理学会 2015年秋季大会、関西大学(吹田市) (2015/9/16-19) oral
68 橋坂昌幸, 村木康二, 藤澤利正、「局所分数量子ホール系における分数電荷準粒子トンネル現象の磁場・温度依存性」、19aAE-9、日本物理学会 2015年秋季大会、関西大学(吹田市) (2015/9/16-19) oral
67 藤澤利正, 「表面弾性波による量子ドット中のスピン状態制御」、スピントロニクスイノベーション研究推進体研究会、東京工業大学 (2015/8/28) oral
66 佐藤裕也, Jason Chen, 橋坂昌幸, 村木康二, 藤澤利正、「表面弾性波共振器中の二重量子ドットの電子スピン輸送特性」、第22回量子情報関東Student Chapter研究会、東京工業大学 (2015/5/13) poster
65 太田智明、「量子ホールエッジチャネルにおける電子の非弾性散乱過程の検出」、第22回量子情報関東 Student Chapter 研究会、東京工業大学 (2015/5/13). poster
64 佐藤裕也,Jason Chen,橋坂昌幸,村木康二,藤澤利正、「表面弾性波共振器中の二重量子ドットの電子スピン輸送特性」, 23pBK-6, 日本物理学会 第70回年次大会、早稲田大学 (2015/3/21-24). oral
63 Jason C.H. Chen,Yuya Sato,Masayuki Hashisaka,Koji Muraki,and Toshimasa Fujisawa、"Surface-acoustic-wave cavity mode stimulated phonon assisted tunneling in a double quantum dot", 23pBK-5, 日本物理学会 第70回年次大会、早稲田大学 (2015/3/21-24). oral
62 今中大介,Sonia Sharmin,橋坂昌幸,村木康二,藤澤利正、「二電子系二重量子ドットのシングレットスピンブロッケードにおける核スピン偏極の効果」, 23pBK-3, 日本物理学会 第70回年次大会、早稲田大学 (2015/3/21-24). oral
61 藤澤利正、「表面弾性波フォノンによるGaAs量子ドットの電子状態制御」, 22pBB-3(シンポジウム), 日本物理学会 第70回年次大会、早稲田大学 (2015/3/21-24). INVITED
60 中澤遼,森田恭維,橋坂昌幸,村木康二,藤澤利正、「量子ドット局所温度計による量子ホールエッジチャネル間の熱輸送測定」, 21pBK-11, 日本物理学会 第70回年次大会、早稲田大学 (2015/3/21-24). oral
59 太田智明,橋坂昌幸,村木康二,藤澤利正、「電流ゆらぎ相互相関測定による量子ホール端における電子の非弾性散乱の検出」, 21pBK-10, 日本物理学会 第70回年次大会、早稲田大学 (2015/3/21-24). oral
58 檜山直晃,橋坂昌幸,藤澤利正、「エッジマグネトプラズモンのMach-Zehnder型干渉計」, 21pBK-8, 日本物理学会 第70回年次大会、早稲田大学 (2015/3/21-24). oral
57 橋坂昌幸,太田智明,村木康二,藤澤利正、「局所的な分数量子ホール領域における分数電荷準粒子の生成」、7pAV-6、日本物理学会 2014年秋季大会、中部大(2014/10/7-11) oral
56 太田智明,橋坂昌幸,村木康二,藤澤利正、「量子ホール端における再分配されたショット雑音の相互相関測定」、7pAV-7、日本物理学会 2014年秋季大会、中部大(2014/10/7-11) oral
55 中澤遼,鷲尾和久,橋坂昌幸,村木康二,藤澤利正、「対向する量子ホールエッジチャネル間のエネルギー輸送」、7pAV-8、日本物理学会 2014年秋季大会、中部大(2014/10/7-11) oral
54 太田剛,日達研一,藤澤利正,村木康二、「少数電子二重量子ドットにおける電荷・スピンダイナミクスのキャパシタンス測定」, 28aAU-10, 日本物理学会第69回年次大会、平塚(2014.3/27-30). oral
53 Jason Chen,Reo Kosaka,Masayuki Hashisaka,Koji Muraki and Toshimasa Fujisawa, "Time resolved measurements of surface acoustic waves with quantumpoint contacts", 28aAU-8, 日本物理学会第69回年次大会、平塚(2014.3/27-30). oral
52 渡瀬菜里衣,橋坂昌幸,村木康二,藤澤利正、「有限周波数帯域での単一電子トンネル電流の計数統計」, 28aAU-1, 日本物理学会第69回年次大会、平塚(2014.3/27-30). oral
51 鷲尾和久,橋坂昌幸,藤澤利正、「時間分解トンネル分光による量子ホールエッジチャネルの局所温度測定」, 27aDD6, 日本物理学会2013年秋季大会、徳島(2013.9.25-28). oral
50 橋坂昌幸,太田智明,村木康二,藤澤利正、「局所的な分数量子ホール領域における分数電荷の分配雑音」, 26pDD11, 日本物理学会2013年秋季大会、徳島(2013.9.25-28). oral
49 太田智明,橋坂昌幸,村木康二,藤澤利正、「量子ホール端におけるショット雑音の再分配による正の電流相互相関」, 26pDD3, 日本物理学会2013年秋季大会、徳島(2013.9.25-28). oral
48 鎌田大,熊田倫雄,橋坂昌幸,村木康二,藤澤利正、「人工的朝永-ラッティンジャー液体における電荷分断化現象」, 26pDD2, 日本物理学会2013年秋季大会、徳島(2013.9.25-28). oral
47 藤澤利正、熊田倫雄、田邊真一、日比野浩樹、鎌田大、橋坂昌幸、村木康二、「グラフェンプラズモン伝搬の時間分解測定」、第128回微小光学研究会・第19回シリコンフォトニクス研究会(共同開催)、東京(2013.5.14) INVITED
46 山岸正和,渡瀬菜里衣,橋坂昌幸,村木康二,藤澤利正、「強磁場中量子ドットのスピン偏極単一電子トンネル電流の計数」、日本物理学会第68回年次大会28pXQ-8、広島(2013.3.26-29) oral
45 Sonia Sharmin,Koji Muraki and Toshimasa Fujisawa, "Sharp dip structures in excited-state current spectrum of a double quantum dot"、日本物理学会第68回年次大会28pXQ-4、広島(2013.3.26-29) oral
44 藤澤利正,Sonia Sharmin,村木康二、「二重量子ドットにおける電子スピン核スピンフィードバックの安定性」、日本物理学会第68回年次大会28pXQ-3、広島(2013.3.26-29) oral
43
鷲尾和久,橋坂昌幸,藤澤利正、「量子ドットによる時間分解トンネル分光測定の分解能」、日本物理学会第68回年次大会28pPSA-7、広島(2013.3.26-29)
poster
42
橋坂昌幸,鎌田大,熊田倫雄A,鷲尾和久,村田竜二,村木康二,藤澤利正、「環状エッジチャネルにおけるプラズモンの共鳴現象」、日本物理学会第68回年次大会28pXQ-4、広島(2013.3.26-29)
pral
41 Sonia Sharmin,Koji Muraki and Toshimasa Fujisawa, "Effect of dynamic nuclear spin polarization on the transient current of a double quantum dot in the spin blockade regime", 日本物理学会2012年秋季大会、横浜(2012.9.18-21). Poster
40 熊田倫雄,田邉真一,日比野浩樹,鎌田大,橋坂昌幸,村木康二,藤澤利正、「グラフェンにおけるプラズモンのナノリボンを利用した時間分解伝導測定」、日本物理学会2012年秋季大会、横浜(2012.9.18-21). Oral
39 鎌田大,熊田倫,橋坂昌幸,村木康,藤澤利正、「対向する量子ホールエッジチャネル間におけるクーロンドラッグの時間分解測定」、日本物理学会2012年秋季大会、横浜(2012.9.18-21) Oral
38 山岸正和,橋坂昌幸,藤澤利正、「低温電流増幅器による半導体量子ポイント接合の電流交差相関測定」、日本物理学会第67回年次大会、西宮(2012.3.24-27). poster
37 鷲尾和久、橋坂昌幸、鎌田大、村木康二、藤澤利正、「量子ドットを用いたエッジマグネトプラズモンのエネルギー・時間分解測定」、日本物理学会第67回年次大会、西宮(2012.3.24-27). oral
36 橋坂昌幸、鷲尾和久、鎌田大、村木康二、藤澤利正、「量子ホールエッジ状態間の分布キャパシタンス」、日本物理学会第67回年次大会、西宮(2012.3.24-27). oral
35 鎌田大、熊田倫雄、橋坂昌幸、村木康二、藤澤利正、「電圧パルス印加ゲート電極によるエッジマグネトプラズモン励起の局所占有率依存性」、日本物理学会第67回年次大会、西宮(2012.3.24-27). oral
34 熊田倫雄,田邉真一,日比野浩樹,鎌田大,橋坂昌幸,村木康二,藤澤利正、「SiC上グラフェンにおけるプラズモン伝導測定」、日本物理学会第67回年次大会、西宮(2012.3.24-27). oral
33 鷲尾和久、 橋坂昌幸、 鎌田大、 村木康二、 藤澤利正、"Time-Resolved Energy Spectrum of Charge Density Waves in theQuantum Hall Regime"、東工大GCOE「ナノサイエンスを拓く 量子物理学拠点」 公開シンポジウム2012、東京(2012.2.20,21) poster
32 藤澤利正、鎌田大、橋坂昌幸、村田竜二、熊田倫雄、村木康二、「量子ホールエッジチャネルの電荷ダイナミクス」、東工大GCOE「ナノサイエンスを拓く 量子物理学拠点」 公開シンポジウム2012、東京(2012.2.20,21) oral
31 水野翔平,西尾啓太郎,橋坂昌幸,村木康二,藤澤利正、「ポテンシャルの時間分解測定による表面弾性波フォノン共振器特性」 日本物理学会 2011年秋季大会、富山(2011.9.21-24). oral
30 熊田倫雄,田邉真一,日比野浩樹,鎌田大,橋坂昌幸,村木康二,藤澤利正、 「SiC上グラフェンにおける時間分解電気伝導測定」 日本物理学会 2011年秋季大会、富山(2011.9.21-24). oral
29 村田竜二,橋坂昌幸,村木康二,藤澤利正, 「半導体量子ポイントコンタクトの非線形伝導における高調波歪み測定」 日本物理学会 2011年秋季大会、富山(2011.9.21-24).  poster
28 鷲尾和久,橋坂昌幸,鎌田大, 村田竜二, 村木康二,藤澤利正、「量子ホール領域における量子ポイントコンタクトの高周波アドミッタンス測定」 FIRST-QIPP/DYCE 夏期研修会 2011〜関西・関東学生チャプター合同研究会〜、京都(2011.8.12-15). poster
27 水野翔平, 西尾啓太郎, 橋坂昌幸, 村木康二, 藤澤利正、「ポテンシャルの時間分解測定による表面弾性波フォノン共振器特性」 FIRST-QIPP/DYCE 夏期研修会 2011〜関西・関東学生チャプター合同研究会〜、京都(2011.8.12-15). poster
26 藤澤利正,水野翔平,西尾啓太郎,橋坂昌幸,村木康二、「半導体表面の周期的金属構造に関する時間分解表面弾性波伝搬スペクトル」日本物理学会第66回年次大会 28aHD-13、新潟(2011.3.25-28).[*] 概要発表 [*]
25 山岸正和,橋坂昌幸,村木康二,藤澤利正、「量子ポイント接合間における背景電荷ゆらぎの相関測定」日本物理学会第66回年次大会 26aPS-93、新潟(2011.3.25-28).[*] 概要発表 [*]
24 鷲尾和久,橋坂昌幸,鎌田大,村田竜二,村木康二,藤澤利正、「量子ホール領域における量子ポイントコンタクトの高周波アドミッタンス測定」日本物理学会第66回年次大会 25pHG-11、新潟(2011.3.25-28).[*] 概要発表 [*]
23 橋坂昌幸,熊田倫雄,鷲尾和久,鎌田大,村木康二,藤澤利正、「2重エッジマグネトプラズモン共振器における共鳴スペクトルの観測」日本物理学会第66回年次大会 25pHG-10、新潟(2011.3.25-28).[*] 概要発表 [*]
22 鎌田大,熊田倫雄,橋坂昌幸,村木康二,藤澤利正、「エッジマグネトプラズモン伝播測定によるゲート電極近傍のエッジチャネル構造解析」日本物理学会第66回年次大会 25pHG-9、新潟(2011.3.25-28).[*] 概要発表 [*]
21 熊田倫雄、鎌田大、村木康二、藤澤利正、「量子ホール系におけるエッジマグネトプラズモン伝導の磁場依存性 」日本物理学会2010年秋季大会 24aXA-4、大阪(2010.9.23-26) oral
20 鎌田大、熊田倫雄、橋坂昌幸、村木康二、藤澤利正、「電圧制御可能なエッジマグネトプラズモン共振器」日本物理学会2010年秋季大会 24aXA-3、大阪(2010.9.23-26) oral
19 橋坂昌幸、藤澤利正、「電流アンプを用いたメゾスコピックデバイスのための量子雑音測定技術」日本物理学会2010年秋季大会 23pPSB-61、大阪(2010.9.23-26) poster
18 橋坂昌幸, 鷲尾和久, 鎌田大, 村木康二, 藤澤利正、「量子ホール端状態におけるプラズモン伝導の観測と制御」量子情報処理プロジェクト第1回夏期研修会、沖縄県南城市(2010.8.18-28). poster
17 藤澤利正、「半導体量子ドットの電子状態制御」第55回物性若手夏の学校 サブゼミ、蒲郡 (2010.8.7-11) 講師
16 橋坂昌幸、鷲尾和久、鎌田大、村木康二、藤澤利正、「量子ホール端状態におけるエッジマグネトプラズモンのマイクロ波伝搬特性」日本物理学会第65回年次大会21pHV-8、岡山 (2010.3.20-23). oral
15 西尾啓太郎、長瀬友宏、橋坂昌幸、村木康二、藤澤利正, 「半導体ポイント接合における表面弾性波ポテンシャルの時間分解測定」日本物理学会第65回年次大会 20aHV-4、岡山 (2010.3.20-23). oral
14 鎌田 大、太田剛、村木康二、藤澤利正、「量子ホール領域におけるエッジマグネトプラズモン伝播の電圧制御」、東京工業大学・物理学グローバルCOE「ナノサイエンスを拓く量子物理学拠点」公開シンポジウム2009、東京(2009.12.8-9) poster
13 橋坂昌幸、鷲尾和久、鎌田大、村木康二、藤澤利正、「量子ホール端状態におけるエッジマグネトプラズモンのマイクロ波伝搬特性」、東京工業大学・物理学グローバルCOE「ナノサイエンスを拓く量子物理学拠点」公開シンポジウム2009、東京(2009.12.8-9) poster
12 西尾啓太郎、長瀬友宏、橋坂昌幸、村木康二、藤澤利正, 「半導体ポイント接合における表面弾性波ポテンシャルの時間分解測定」、東京工業大学・物理学グローバルCOE「ナノサイエンスを拓く量子物理学拠点」公開シンポジウム2009、東京(2009.12.8-9) poster
11 鎌田 大、太田 剛、村木康二、藤澤利正、「量子ホール状態における電子波束伝播の時間分解測定」、物理学会28aTX4、東京(2009.3.28) oral
10 藤澤利正、「半導体結合量子ドットによる量子情報デバイス」、シリコンナノテクノロジー研究集会、東京(2009.3.16) INVITED
9 新海 剛, 太田 剛, 林稔晶, 藤澤利正、「静電的ゆらぎによる二重量子ドット電荷量子ビットのデコヒーレンス」、物理学会20pYF-11、岩手大学(2008.9.20) oral
8 藤澤利正,梶浦 亮,鎌田 大,太田 剛、「半導体ポイント接合の時間依存ポテンシャルの相関測定 」応用物理学会、千葉(2008.3.27). oral
7 新海 剛, 太田 剛, 林稔晶, 藤澤利正、「静電結合した二組の二重量子ドットにおけるコヒーレント振動特性」、物理学会、近畿大(2008.3.24) oral
6 藤澤利正、「二重量子ドットの単電子制御と単電子検出 」、東工大COE量子ナノ物理学第3回公開シンポジウム、五反田(2007.12.20-21) oral
5 新海 剛、太田 剛、林 稔晶、藤澤利正、“静電結合した二組の二重量子ドットにおけるコヒーレント振動特性”、東工大COE量子ナノ物理学第3回公開シンポジウム、五反田(2007.12.20-21) poster
4 G. Shinkai, T. Hayashi, Y. Hirayama, T. Fujisawa, “Electrostatic coupling between two double-quantum-dot”, 量子情報夏の研究会、沖縄(2007.8). poster
3 新海 剛,林 稔晶,藤澤利正、「ベクトル磁場印加による少数電子系の量子ドットの軌道とスピン分裂の測定」、物理学会, 鹿児島(2007年3月). oral
2 新海 剛、藤澤利正、林 稔晶、平山祥郎、「静電的に結合した2組の二重量子ドットの共鳴トンネル特性」応用物理学会講演会、2006年3月24日、24a-G-4、P224(予稿集NO.1) oral
1 藤澤利正、 林 稔晶,富田律也,平山祥郎 「二重量子ドットによる単一電子カウンティング素子」、応用物理学会8pZL16、徳島(2005年9月) oral

[*] 東北地方太平洋沖地震(2011.3.11)のため物理学会年次大会は開催されず、概要集の公開による発表となる。


以前の日本語講演発表リスト(藤澤:全部網羅できてません)

No. 講演タイトル
53 太田剛、林稔晶、藤澤利正、「二重結合量子ドットを用いた高速キャパシタンス測定」、日本物理学会2008年秋季大会、岩手大学 (2008.9) 20pYF-9
52

藤澤 利正,梶浦 亮,鎌田 大,太田 剛、「半導体ポイント接合の時間依存ポテンシャルの相関測定 」応用物理学会、千葉(2008.3.27).

51

蟹澤聖、藤澤利正、「InAs(111)A表面再構成境界における電子状態定在波の低温STM観測」、物理学会、近畿大(2008.3.24).

50 

K. Grove-Rasmussen, H. I. Jorgensen, T. Hayashi, P. E. Lindelof, and T. Fujisawa, "A triple quantum dot in a single wall carbon nanotube"、物理学会、近畿大(2008.3.24).

49

新海剛, 太田剛, 林稔晶, 藤澤利正、「静電結合した二組の二重量子ドットにおけるコヒーレント振動特性」、物理学会、近畿大(2008.3.24)

48 藤澤利正、「二重量子ドットの単電子制御と単電子検出 」、量子ナノ物理学第3回公開シンポジウム、五反田(2007.12.20-21)
47 藤澤利正、「Quantum Information Devices with Semiconductor Quantum Dots」、2007量子情報未来テーマ開拓研究会、沖縄(2007.8.28-9/6)
46 藤澤利正、「単電子制御と半導体電荷量子ビット 」未踏・ナノデバイステクノロジー 第151委員会研究会、東京、(2007. 7.13)
45

林 稔晶, 藤澤 利正、「パルス電圧を用いた制御エレクトロマイグレーション」、応用物理学会 青山大学(2007.3.27)

44

K. Takashina, V. Renard, Y. Niida, A. Fujiwara, Y. Hirayama and T. Fujisawa,「Temperature Dependent Resistivity of a Two-Dimensional Electron System in a SiO2/Si/SiO2 Quantum Well」 物理学会, 鹿児島(2007年3月)

43

新海 剛,林稔晶,藤澤利正、「ベクトル磁場印加による少数電子系の量子ドットの軌道とスピン分裂の測定」、物理学会, 鹿児島(2007年3月).

42 藤澤利正、「二重量子ドットの単一電子トンネル計数統計」、佐々木シンポジウム、東京(2006年12月)
41 藤澤利正、林稔晶、富田律也、平山祥郎「電荷測定による二重量子ドットの計数統計」、物理学会29pXB-8、愛媛、(2006年3月)
40 藤澤利正、H.W. Liu、W.J.M. Naber、W.G. van der Wiel、「表面弾性波照射による二重量子ドットの電子輸送特性」、応用物理学会(2006年3月)
39 藤澤利正、「半導体量子ドットによる量子情報技術の現状と展望」、第1回物理電子セミナー(東工大)、横浜(2006年2月)
38 藤澤利正、 林稔晶,富田律也,平山祥郎 「二重量子ドットによる単一電子カウンティング素子」、応用物理学会8pZL16、徳島(2005年9月)
37 藤澤利正、「量子ドットの単一電子ダイナミクス」、第38回東工大物理COEセミナー、東京(2005年6月)
36 藤澤利正、「半導体量子ドットによる量子情報デバイス」、東工大イノベーション研究推進体:量子情報処理デバイス研究会、東京(2005年5月)
35 藤澤利正、「量子コンピュータに向けたナノサイエンス・テクノロジー」、横浜市立大学リカレント講座、横浜(2004年12月)
34 藤澤利正、「量子ドットの電荷・スピンを用いた量子デバイス」、応用物理学会 スピントロニクス研究会、東京 (2004年10月)
33 藤澤利正、「半導体ナノエレクトロニクスによる量子ビット」、電子情報通信学会 ソサイエティ大会、徳島 (2004年9月)
32 藤澤利正、「結合量子ドットによる電荷量子ビット」 、茅コンファレンス「量子情報処理の物理と技術」、宮城(2004年8月)
31 藤澤利正、「Electronic states in quantum dots - toward quantum information devices -」、量子情報未来テーマ開拓研究会、沖縄(2004年8月)
30 藤澤利正、林稔晶、平山祥郎、S.W. Jung、 Y.H. Jeong 「単一量子ドットおよび二重量子ドットの電荷測定」 応用物理学会、八王子(2004年3月)
29 藤澤利正 「半導体量子ドットによる量子ビット」 学術振興会151委員会、熱海(2004年1月)
28 藤澤利正 「半導体人工分子による電荷量子ビット」 固体中の量子コヒーレンス・ミニワークショップ、東京(2003年9月)
27 藤澤利正、林稔晶、H.D. Cheong、Y.H. Jeong、平山祥郎, 「半導体二重量子ドットの電荷量子ビット」 第8回量子情報技術研究会、 札幌(2003年7月)
26 藤澤利正、H.D. Cheong、Y.H. Jeong、林稔晶、平山祥郎 「単一電子トンネル現象の実時間観測」 応用物理学会26p-S6、新潟(2002年9月)
25 藤澤利正、オースチン、都倉康弘、樽茶清悟、平山祥郎, 「縦型量子ドットの軌道角運動量緩和とスピン緩和」 物理学会24pXP-9、草津(2002年3月)
24 藤澤利正, 「量子ドットの電荷状態とスピン状態」(シンポジウム講演) 物理学会19pYH5、徳島(2001年9月)
23 藤澤利正、都倉康弘、オースチン、樽茶清悟、平山祥郎, 「3相パルス印可測定による縦型量子ドットのスピン緩和」 物理学会18pYJ1、徳島(2001年9月)
22 藤澤利正、都倉康弘、オースチン、平山祥郎、樽茶清悟, 「縦型量子ドットの長寿命スピン状態と非平衡トンネル過程」 応用物理学会11pZD1、名古屋(2001年9月)
21 藤澤利正、都倉康弘、D.G.Austing、平山祥郎、樽茶清悟, 「過渡電流スペクトルによる縦型量子ドットのスピン状態とエネルギー緩和」,物理学会 27pTB-5、八王子(2001年3月)
20 藤澤利正、「量子ドットの電荷状態とスピン状態」(講演依頼)、新機能素子研究開発協会 量子化機能素子技術動向調査委員会、東京(2001年2月)
19 藤澤利正、「量子ドットの電荷状態とスピン状態」(講演依頼)、応用物理学会量子エレクトロニクス研究会、軽井沢(2001年1月)
18 藤澤利正、「量子ドットのダイナミクス」(講演依頼)、日本電子工業振興協会「量子相関エレクトロニクス」、東京(2000年11月)
17 藤澤利正、都倉康弘、平山祥郎, 「量子ドットの長寿命励起準位の非平衡トンネル電流」,物理学会25pSA-2、新潟(2000年9月)
16 藤澤利正、"結合量子ドットによる人工二準位系" (招待講演), 第3回量子情報技術研究会、電子情報通信学会、総合研究大学院大学, 53 (May, 2000)
15 藤澤利正、平山祥郎、"透過型RF-SETによる量子ドットの電荷ノイズ解析", 応用物理学会 28pS-3、東京、(Mar. 2000).
14 藤澤利正、平山祥郎、"半導体量子ドットによる透過型RF-SET動作", 応用物理学会、神戸、(Sep. 1999).
13 藤澤利正、"量子ドット分子の物理と量子計算"(講演依頼), 「単電子デバイスとその高密度集積化」研究会、北海道(Aug. 1999).
12 藤澤利正、T.H.Oosterkamp、W.G.van der Wiel、B.W.Broer、R.Aguado、樽茶清悟、L.P.Kouwenhoven、「二重量子ドットにおけるボゾン環境効果」、物理学会 31aZB4、広島 (Mar., 1999).
11 藤澤利正、T.H.Oosterkamp、W.G.van der Wiel、L.P.Kouwenhoven、樽茶清悟、「量子ドット分子のマイクロ波励起トンネル分光」、応用物理学会 17aZN11、広島 (Sep., 1999).
10 藤澤利正、樽茶清悟、「強結合二重量子ドットのフォトンアシストトンネル」、応用物理学会 2pZF-12、(Oct., 1997)
9 藤澤利正、樽茶清悟、「結合量子ドット系の単一電子トンネルと単一光子放出」、応用物理学会 29pZA15、(Mar., 1997)
8 藤澤利正、「半導体量子ドットの光介在トンネル」(シンポジウム講演依頼)、物理学会 29pS2 (Mar., 1997)
7 藤澤利正、樽茶清悟、「結合量子ドット系の共鳴フォトンアシストトンネルと誘導放出」、応用物理学会 10pZC-7、(Oct., 1996)
6 藤澤利正、樽茶清悟、「単一電子トランジスタのマイクロ波照射効果」、応用物理学会 26aZA-5、(Mar., 1996)
5 藤澤利正、樽茶清悟、「二重ゲート構造による単電子トランジスタ」、応用物理学会、(Mar., 1995)
4 藤澤利正、樽茶清悟、「微小単電子トランジスタにおける帯電効果と零次元量子効果」、応用物理学会、(Sep., 1994)
3 藤澤利正、樽茶清悟、「InAlAs/InGaAs/InAlAs単電子トランジスタ -ドットの微小化による帯電エネルギーの増大-」、応用物理学会、(Mar., 1994)
2 藤澤利正、樽茶清悟、「Ga-FIB注入によるAlGaAs/InGaAs/GaAs単電子トランジスタ」、応用物理学会、(Oct., 1993)
1 藤澤利正、樽茶清悟、「表面電位補償によるSi集束イオン注入を用いた細線構造の作製」。応用物理学会、(Oct., 1992)