日本語出版リスト(解説記事など)

No. タイトル等
3 橋坂昌幸、太田智明、藤澤利正、村木康二、「局所分数量子ホール系における分数電荷準粒子のトンネル現象」 、固体物理 Vol. 51, No. 2, 57(127) (2016).
2 橋坂昌幸、鎌田 大、藤澤利正、熊田倫雄、村木康二、「量子ホール端における電荷密度波のダイナミクス」 、固体物理 Vol. 49, 359 (2014).
1 熊田倫雄、田邊真一、村木康二、藤澤利正、「グラフェンを用いたプラズモン伝搬制御」、応用物理 Vol. 82, p. 1054-1057 (2013). 


以前の日本語出版リスト(藤澤分)

No. タイトル等
20 藤澤利正、「半導体量子ドットによる量子情報デバイス」、NTT技術ジャーナル Vol. 19, N0.11, p.8 (2007).
19 藤澤利正、「二重量子ドットの電子スピン制御」、パリティ Vol. 22 No. 01, p.28 (2007).
18 「表面弾性波で揺れ動く量子ドット観測/ナノスケール格子振動も高感度に検出」 日経ナノビジネス Vol. 45, p.25 (2006.9.11).
17 藤澤利正、「単一電子ダイナミクスの探求」 学術月報 Vol. 58, No. 5, p. 48 (2005)
16 藤澤利正、主役登場「単一電子ダイナミクスへの期待」 NTT技術ジャーナル Vol. 16, No. 1, p. 55 (2004).
15 藤澤利正、「量子情報技術 -基本素子に半導体を使用-」 電子材料 Vol. 43, No. 1, p. 124 (2004).
14 藤澤利正、「半導体量子ドットを用いた電荷量子ビット」 パリティ Vol. 19, No. 1, p. 20 (2004).
13 藤澤利正、林 稔晶、「半導体人工分子の電荷量子ビット」 固体物理 Vol. 38, No. 11, p.95 (p.817) (2003).
12 藤澤利正、林 稔晶、「半導体量子ドットからみた量子コンピューター」 機能材料 Vol.23 No.12 p21 (2003).
11 林 稔晶、藤澤利正、「量子メモリおよび量子演算素子の実現に向けて」 数理科学 No.485, p.46 (2003).
10 藤澤利正、「量子ドットの電気的パルス測定と単一電子ダイナミクス」 応用物理 Vol72, No.10, p.1309 (2003).
9 藤澤利正、「単一電子ダイナミクスによる量子計算の可能性」NTT技術ジャーナル Vo. 15, No. 4, p.58 (2003)
8 「人工ヘリウム原子で電子のスピンを長時間維持 人工水素の2万〜6万倍に スピントロニクスや量子コンピューターに応用へ」日経先端技術 29, p.2 (2003.1.13).
7 「高周波単一電子トランジスタを考案 -電子1個の挙動を即時検出-」日経先端技術 16, p.4 (2002.6.24).
6 藤澤利正、「固体物理と量子計算」、固体物理 Vol. 36, No. 1, p. 19 (2001).
5 藤澤利正、「半導体量子コンピュータに向けて -量子ドット分子による人工二準位系-」, NTT R&D Vol.48, No.11, p.811(1999).
4 高柳英明、安藤弘明、藤澤利正、「量子効果から量子回路へ -量子コンピュータの実現を目指して-」, NTT技術ジャーナル1999年10月号 p.20(1999).
3 藤澤利正、「量子ドット分子の物理と量子計算」, 岩波書店「科学」1999年6月号p546.
2 樽茶清悟、藤澤利正、「半導体人工分子」、固体物理Vol.34 No.5 特集号「量子輸送現象における新展開」p451 (1999).
1 樽茶清悟、都倉康弘、藤澤利正、平山祥郎、「半導体ナノ構造の量子輸送 -最近の研究動向-」,応用物理 Vol.67 p167(1998).